昭和と平成、アイドルがマイクを置いた!!衝撃の引退コンサートとは?

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山口百恵の演出家が語る“マイク置き”の真相を知りたくなりますよね?

私も伝説の“マイクパフォーマンス”が、“演出じゃない”ことを知り、驚きました。

山口百恵は引退コンサートで曲目選びから舞台の構成まで企画段階から関わっていたからです。

この記事を読むと、昭和と平成のアイドルがマイクを置いた”マイクパフォーマンス”を知ることができます。

そこで今回は、「昭和と平成のアイドルがマイクを置いた”マイクパフォーマンス”」と「山口百恵の演出家が語る“マイク置き”の真相」について詳しく解説します。

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有名な舞台にマイクを置くシーンのあったコンサートとは?

日本武道館のイラスト

有名な舞台にマイクを置くシーンのあったコンサートは、山口百恵の引退コンサートです。

昭和55年(1980年)10月5日、日本武道館で山口百恵の最後のコンサートが開演されました。

アンコールで純白のドレスに身を包んだ山口百恵は「さよならの向こう側」を熱唱します。

マイクを両手で添えて、片手でそっとステージの上に置き、その場を去っていきました。

AKB48卒業の渡辺麻友「ステージにマイク置きすぎ」問題とは?

困った表情で考え込む男性社員の写真素材

2017年にグループを卒業した渡辺麻友は「11月のアンクレット」でセンターを務めていたが、歌い終わったあとにマイクをステージに置く演出のことです。

なぜなら、見飽きたというファンも多かったからです。

同年10月に卒業コンサートも行ったまゆゆは、同曲リリース後は番組やライブに出演するたびにマイクを置いていました。

かつて人気絶頂の21歳で芸能界を引退した山口百恵が引退コンサートでマイクを舞台に置いた姿をオマージュした演出ですが、山口百恵とは格が違います。

実際は曲に対する振り付けなので、まゆゆに責任はないです。

アイドルはなぜ芸能界を引退してしまうのか?引退理由についてはこちらの記事で詳しく解説しています。

山口百恵 演出家語る“マイク置き”の真相とは

ウサギのシンガーのイラスト

昭和55年(1980年)10月5日に行った山口百恵の引退コンサートで、構成を担当していた演出家の宮下康仁さんいわく

一部では、振付師が考案したともいわれている伝説の“マイクパフォーマンス”だが、宮下さんは“演出じゃない”と語る。

中略

よく“演出がそうさせたんですか?”と聞かれるのですが、『そうじゃない』と常に答えています。あれは“百恵さん自身の最後の気持ちだ”と、僕は今も思っていますね」

山口百恵 演出家語る“マイク置き”の真相「演出じゃない」 | 女性自身 (jisin.jp)より引用

山口百恵は引退コンサートで曲目選びから舞台の構成まで企画段階から関わっていました。

山口百恵が引退コンサートでマイクを置き、去っていく演出は自らが考え行動したようです。

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まとめ:昭和と平成、アイドルがマイクを置いた!!衝撃の引退コンサートとは?

外宮勾玉池に浮かぶ奉納舞台(豊受大神社)の写真素材

山口百恵は引退コンサートでマイクを両手で添えて、片手でそっとステージの上に置き、その場を去っていきました。

渡辺麻友は「11月のアンクレット」で歌い終わったあとにマイクをステージに置きました。

山口百恵が引退コンサートでマイクを置き、去っていったのは「百恵さん自身の最後の気持ち」のようです。

アイドルオタ活に悩む人の思考・行動術については、こちらの記事で詳しく解説しています。

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最後まで見てくれてありがとねzzz.

それではまた。

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